雑誌「ゆほびか」から取材を受けました 

こんにちは、飛田貴生です。
先日「ゆほびか」という雑誌から取材をしていただきました。
ゆほびか
http://www.makino-g.jp/yuhobika/
「ゆほびか」は、癒やしや健康のテーマをメインに扱っている雑誌で、
作家の本田健さんや、斉藤一人さん、中谷彰宏さんなどがよく出られている雑誌です。
最初に、ゆほびかの編集部の方からお話をいただいたときは、雑誌掲載って言ったって、小さな囲み記事ぐらいだろうと思っていました。
ところがです!
「編集会議で10ページの特集になりました」という報告を聞いてまずびっくり!
急いでゆほびかについて調べたら、発行部数が14万部もある雑誌だと分かってさらにびっくり!
このときに、事の重大さに気が付いたのでした・・・
それで、
「やばいよー、どうしよー、僕こわいよー」
と、すっかりビビってしまって、引き篭もり状態になってしまいました・・・
さらに、プレッシャーとストレスのせいか、なんと帯状疱疹を発症!
(ぶつぶつが帯状に出る湿疹で、すごく痛いやつす)
途中、何度もディマティーニ・メソッドのお世話になりながら(笑)、
なんとか原稿を書き上げました。
ディマティーニ・メソッドは、こういうときには本当に役に立つツールだと改めて思いました。
と、色々ありましたが、おかげさまで記事も完成して、来週11月16日(金)発売となります!
このブログをお読みいただいている方の中には、
ドクター・ディマティーニとディマティーニメソッドがまだ無名の頃から、応援してくださっている方がたくさんいます。
本当にありがとうございます。
今回の特集では、ディマティーニ・メソッドの列8、9、10、14のワークのやり方を解説しています。
ゆぼびかの凄腕編集者さんと記者さんのおかげで、ディマティーニ・メソッドの弱点である”分かりにくさ”をかなりの部分で克服できたと思います。
日本語化されているディマティーニ・メソッドの説明の中で、間違いなく一番分かりやすい内容になっている自信があります。
編集者さんと記者さんには本当に感謝です。
今回は、「ユキコさん」という仮想体験者がワークに取り組んでいるところをリポートするというストーリー仕立てになっていて、ワークを行うときの”コツ”もご紹介しています。
さらに、今回は”読むだけでもブレイクスルーが起きる”ことを意図して書いてありますので、
記事を読んだら涙が止まらなくなってしまうかもしれません!
ちなみに、今回の記事は、お父さんやお母さんとの関係があまりうまくいっていないという方に特に読んでいただきたいです。
読むだけで親に感謝できるようになるかもしれません。
ぜひ11月16日(金)発売の「ゆほびか2013年1月号」をお買い求めくださいね!
できたら、5冊買ってお友達に配ってください!
私は、30冊ぐらい買って親や親戚に配ったり、仏壇にお供えしようと思います!!
私にとって今回の雑誌掲載はひとつの成果だと思っています。
「ディマティーニ・メソッドは継続して取り組めば必ず結果が出るツールである」
ということを、身を持って証明できたと思います。
私は数年前まで、身体障害者で、引き篭もりのニートで、彼女も友達もいないダメなやつでした。
でも、ディマティーニ・メソッドを何度も何度も何度も行ったことで、
結婚して、友達もたくさんできて、セミナー講師の仕事で経済的に自立できて、取材までしていただけるようになりました。
このワークは、やったらやっただけその努力に報いてくれます。
ですので、今後も、メソッドをたくさんの方に知ってもらって、体験していただく活動を続けていきたいと思っています。

3 thoughts on “雑誌「ゆほびか」から取材を受けました 

  1. アラサー社長
    2012年11月9日 at 5:36 PM

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    突然のコメ、しつれいします!楽しく読ませてもらいました!また、更新したら読みにきます☆

  2. 2012年11月9日 at 6:29 PM

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    貴生さーん、
    おめでとうございます!!!
    今までの人生のおかげですね。
    私までうれしくなったので、
    コメントしちゃいましたー。

  3. 2012年11月9日 at 11:04 PM

    SECRET: 0
    PASS:
    速攻で予約しました。
    私は岩元貴久さんのディマティーニ・メソッドを受講したことがあります。
    いつか、近い将来、飛田さんのディマティーニ・メソッドを受講します。