長田優香(医師)×飛田夫婦(患者)すなおトーク

<参加者特典>
優香先生と飛田夫婦イチオシ!
「CBD+CBGヘンプエキス」(5日分)
来場者全員にプレゼント!

突然、病気になったらどうしたらいいのだろう?

どうしたら、病気を治せるのだろう?

治る見込みのない病気と、どう付き合ったらいいのだろう?

田園調布・長田整形外科の長田優香先生は、まちのお医者さんとして、

「不調」や「苦痛」「悩み」をかかえている患者さんの話を、毎日、現場で聞きながら、

ずっと、その答えを探し求めてきました。

一方、飛田貴生は、「関節リウマチ」という難病の障害者として、

妻の由起子は、初期の「子宮頸がん」の体験者として、

自分の病気と向き合いながら、ずっと、答えを探し求めてきました。

「医師」と「患者」という、正反対の立ち位置から、

それぞれ、同じことの答えを探し求めてきたけれど、

たどり着いた「私たちなりの答え」には、どうも、たくさんの共通点があるようなのです。

このトークイベントでは、長田優香(医師)と、飛田夫婦(患者)が、

それぞれの人生をかけて病気と本気で向き合ってきた体験を、

包み隠さずに、すなおに、オープンにお話します。

私たちが自分の体験を通じて学んだ「病気との向き合い方」や「付き合い方」「治し方」、

実際に自分たちが使ってみて、体験し、効果のあった、「とっておきの治療法」や、

「ヒーリング・メソッド」「製品・アイテム」も、惜しみなく紹介します。

紹介する内容は、既存の医療を超えて、

スピリチュアルや、サイキック、自然療法、東洋医学、統合医療にも及びます。

私たち3人の体験を、あなた自身の話に置き換えて、

あなたなりの答えを見つけるヒントにしてもらえたらと思います。

 

<トークイベントで扱う可能性のある内容>

【長田優香先生のパート】
患者さんの実際の症例を紹介
わたしからみた人間存在
昼と夜に善悪はない
病気でいる権利
治す医療、治る医療、治さない医療 

【飛田貴生のパート】
「ヘンプエキス」で皮膚病が消えた体験談
身内が病気になったら、絶対にやらせてあげたい治療
「薬」は使うべきか、使わないべきか?
病気を「愛と感謝」に変えるメソッド

【飛田由起子のパート】
子宮頸がんと知った私が子宮を残すか切除するかを決めるまで(体験談)
自分に合った治療法の見つけ方
アカシックリーディングと癌
病気との向き合い方

質疑応答
世界最高水準の「ヘンプエキス」(5日分)無料プレゼント

<出演者からのメッセージ>

医師・長田優香

わたしは、まちのお医者さんとして、「不調」や「苦痛」「悩み」をかかえている患者さんの話を、

毎日、病院という現場できいているけれど、「既存の医療では、解決策を半分も提示できていない」と感じています。

それで、わたし自身が体験、使用して、これはオススメしたいと感じる製品や、ヒーリング、メソッドを

既存の医療に「加えて」みたけれど、しばらく続けてみて、まだそれでも、不十分だと感じました。

今、わたしが、医療のフィールドで心にとめているのは、

「じぶんを責めない」「外側のせいにしない」こと。

これは、「ゆるし」だと、わたしなりに感じています。

医療に大切なのは、「ゆるし」や「ありがたい」と感じる心。

わたしはまちのお医者さんなので「医学」より「現場の患者さんの声への対処」を求められるけれど、

ひとはもうすでに「対処」より「全体性」「人間存在全体としてのすこやかさ」を求めている、そう感じています。

このトークイベントでは、わたしのクリニックでの診療で、既存の主流医学をこえた手法を提案している具体例を数例、紹介します。

突拍子もないことではなく、自分にあてはめられる身近なことだと理解できると思います。

また、人間存在のそもそものありようを知ることで、これまでなんとなく感じていたり思っていたことを

「それでいいのかも!」と、”自分にじぶんを許可する”ような機会になればと思います。


患者・飛田貴生

私には、「乾癬」(かんせん)と、「関節リウマチ」という持病があります。

乾癬は、真っ赤な発疹と、白いうろこ状のかさぶたが全身を覆い尽くす皮膚病(難病)です。

乾癬でいちばんつらいのは、「痒み」。

症状がひどいときは、明け方まで眠れないことがよくあります。

毎日、大量の皮膚がフケのようにボロボロと落ちるので、

私のいるところは、すぐに粉だらけになるし、

全身に真っ赤な発疹があるので、海やプール、温泉にも行くことができません。

肉体的な苦痛だけでなく、精神的に、すごくつらい病気です。

病歴は、小学5年の時からなので、40年以上になります。

そして、もう一つ、私には、持病があります。

「関節リウマチ」という病気です。

リウマチは、全身の関節(骨)が炎症して破壊されていく、病気です。

20代の後半に病気が発症して症状がどんどん進行し、

「手の指」や「肘」「首」(頚椎)などの骨が破壊され、

30歳のときに、肢体不自由1級の身体障害者に認定されました。

リウマチでいちばんつらいのは、「痛み」。

インフルエンザにかかると、悪寒がして、全身の関節が痛みますが、

リウマチは、それを何倍にもしたような感じです。

”全身の関節が生きたまま破壊されていく”のですから、まさに、「拷問」です。

「強い鎮痛剤」が1年365日手放せませんでした。

リウマチの病歴は、17年になります。

そんな、「大病人」の私は、

「この苦痛から逃れたい、楽になりたい」「良くなりたい、病気を治したい」

という一心で、ありとあらゆる医療や、治療法、ヒーリング、メソッド、製品を

実際に自分の体で試してみて、病気を治す方法を探し求めてきました。

そして、その甲斐もあって、今では

「飛田さんが、そんなひどい病気だったなんて、今は全然、分からないですよ!」

と言われるまでに回復することができたのです。

現在は、皮膚の炎症も完全になくなっているし、リウマチの痛みもまったくありません。

今回のトークイベントでは、

自分自身が病歴40年の患者(当事者)として、実際に体験を通じて学んだ

「病気と付き合う上でいちばん大切なことはなんなのか?」

「病気ってそもそもなんなのか?」

「どうしたら、良くなるのか?」

「とっておきの治療法、メソッド、製品」などについて、

出し惜しみせずに、すべてオープンにお話をします。

私の体験が、少しでもあなたのお役に立てば、嬉しいです。


患者・飛田由起子

私は今年の2月に初期の子宮頚がんであることを知りました。

幸いにして、手術で目に見えるがんは切除できましたが、医師には「子供を産まないのであれば、子宮を取った方がいい」と言われました。

子宮を取るとがん再発リスクはなくなるけれど、子供を産めなくなる。

子宮を温存すると、もしかしたらまたがんになるかもしれない。

自分の年齢を考えると子供を持つなら急がなければならないけれど、
本当に欲しいのだろうか?

そんな葛藤を抱えながら、
最先端医療を行なっているクリニックに行ってビタミンC点滴を受けたり、

西洋医学だけでなく代替療法にも精通している長田優香先生に相談に乗ってもらいました。

また、肉体とメンタルのヒーリングのためにアカシックリーディング、ヨガ、瞑想といった代替療法も取り入れました。

専門家の話を聞き、夫婦で話し合い、自分の内側と対話し、
私は子宮を温存することを選びました。

一般的にがんと聞くと、怖い病気というイメージがあります。

私自身も初めて医師から告知を受けた時、不安と恐れでいっぱいになりましたが、
治療法を探すうちに、標準治療以外にもできることがたくさんあることを知りました。

また、病気になったことで人生を見つめ直し、
以前よりももっと自分に愛を与えられるようになったと感じています。

トークイベントでは、私自身の体験をお伝えすると共に、
最適な治療法の見つけ方や、病気との向き合い方についてお伝えしたいと思います。

 

<出演者プロフィール>

長田優香(おさだ・ゆうか)

「家族の笑い声あふれる地球」を行動の指針とする医師。

1969年1月31日東京都三鷹市に長女として生まれる。

4歳からの突然のアメリカ生活で言語の壁から「感じる力」を、

6歳で帰国後は体得した文化習慣が生かされず「自己無価値感」をそれぞれマスター。

葛藤を持ったまま成人、24歳で医師になりリハビリテーション医学専攻。

よき医師をめざし仕事に邁進するが、次第に感情的に打ちのめされ疲労困憊してゆく。

結婚と2児の出産育児経験で、家族のあたたかさに触れ「感じる力」を思い出す。

良い人、よい医師、良き妻、よき母であろうと疲労困憊した自分の経験から、

自己の内面に取り組むワークを続け人生の新たな視点を見出し「自由」を感じる。

そしてこのプロセスを通じて、誰もが「感じる力」を持っていると確信する。

現在、クリニック診療と共に医療を超えた、生き方のための質の高い情報発信を行う。

人に内在する「その人の本質」に触れる、を大切に、

帰属感の欠如・分離感に氣付きをもたらすアイデアを提案している。


飛田貴生(とびた・たかお)

20代の頃、関節リウマチと診断され、30代で肢体不自由1級の身体障がい者に。

その後、アメリカのスピリチュアル教師で、ベストセラー作家の、アラン・コーエン氏のワークショップに参加し、

その中で行ったワークによって、「リウマチの痛みが、一瞬で消えて無くなる」という体験をする。

しかし、その半年後に、リウマチの痛みが再発。

そんなときに、世界的ベストセラー『ザ・シークレット』にも登場する、

ヒーリングマスターの、ジョン・ディマティーニ博士から直接、

「ディマティーニ・メソッド」と呼ばれる、ヒーリング・メソッドを受け、

再び、リウマチの痛みが消えて無くなる。

「自分も同じことができるようになりたい、他の人にも自分と同じ体験をしてもらいたい」

と強く思い、ヒーラー・セラピストになる。


飛田由起子(とびた・ゆきこ)

パートナーシップカウンセラー。
自らが恋愛で悩み、また結婚適齢期にアトピーが悪化し、

自分に自信を持てず引きこもりがちな日々を経て夫と出会った経験から

婚活やパートナーシップに悩む女性をサポートしている。

2019年2月、子宮頚がんの告知を受ける。現在、経過観察中。

医師、ヒーラー、家族のサポートを受けるうちに、

病気の持つ恩恵に気づく。

少しでも自分の体験が役に立てばと思い、がんの体験を伝えている。

趣味は自然療法や栄養学について学ぶこと、ヨガ。

 

<長田優香(医師) × 飛田夫婦(患者)すなおトーク>

【日時】

2019年11月30日(土)19時~21時(予定)

【会場】

田園調布 長田整形外科

アクセス:東急東横線 田園調布駅 徒歩1分

地図は、コチラ

【定員】

30名

*定員になり次第、お申込みを締め切らせていただきます。ご参加を希望される方は、お早めにお席を確保してください。

【参加費】

5,500円

*参加特典の「ヘンプエキス」(CBD+CBGオイル)(5日分)は、当日、会場にてプレゼントします。

< お支払い方法について >

お支払い方法は、「銀行振込」「クレジットカード(PayPal)一括払い」からお選びいただけます。

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